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2012年1月

2012年1月31日 (火)

新曲

今日の担当は、トランペットとクラリネット、テューバそしてフルート。
こんな多彩な日も珍しい。

そんな中、夜に新曲の合わせを。

ひと月ほど前に渡された、手書きの譜面。
読んでいると、とてもオモシロイ。
BUGAKUという題名の曲で、楽譜からは日本の香りがぷんぷん。

しかし…
このひと月、自分の本番と学校の本番、試験にまみれてしまい
全くさらえないまま今日を迎えてしまった。

大初見大会scissors

しかし、面白いのなんのって。
一度演奏してみて、メンバーから出た一言。

「わぁ、こんな曲なんだ。これ、好きかも…。」

そう。今の人にとって音源もなんにも無い曲を
演奏する喜び(!?…と私は思っている。)は、かなり新鮮なものらしい。
音にしてみて、初めて自分が演奏する曲がどんな姿かがわかる。

昔はみんなそうだったに違いない。
レコードもCDも無いんだから。
ひょっとしたらスコアですらなかなか入手困難なはず。

そりゃもちろん、スコアを読んでいる間に色々想像しながら読むけれど
本日の新曲「BUGAKU」の日本の香りの出方は、想像をはるかに超えていた。


 カエルぴょこぴょこ、みぴょこぴょこ

が、ナゼだかぐるぐる頭をまわって本日の初合わせ終了。
あぁ、はやくさらいたいなぁ。

漫画の次が読みたいのってこういうのと似ているのかな…。

2012年1月30日 (月)

はじまりました…

おさぼりーマン aiai も、12月から2月中旬までは、
学校人になります。

今日から実技試験開始。

普段、ソルフェージュや音楽理論で学生さんに向き合っている事も
演奏で発揮されないと意味がない。
っというわけで、できるだけ一緒に演奏をしてみることで
自分の授業の仕方を考える事多数なのだ。

今日は声楽とサクソフォンの1年生を担当。
1年生はとても初々しいので、心して向かう。

しかし…色んな人がいるもんだ。

普段通り冷静に行く人。
本番モードで、本能が爆発になる人。
などなど。

もちろん、合わせや本番を重ねるたびに音でも言葉でも色々お話しをする。

基本が揺らいでいる人にはパルスとリズムの基本を優先しながら
更に解釈を意見し合う。
それだって、生き物。毎回変化していく。
 

しかし…最終的にはやっぱり音楽は人。
殊に1年生は経験が圧倒的に少ないので、理性と本能のコントロールが
ぶっとんでしまう事も多数。

それでも、やっぱりそんな人間っぽさが好き。
合わせは、タイミングなどを合わせるために有るのではなくて
人間的な信頼を重ねていくために有る。
だからこそ、本番でお互いどんな演奏をしても、最終的には
いつも「ウェルカム!」と言いたい。

もちろん、反省もよいところもしっかり見つめ直すけれど
ひとつひとつ積み重ねる事で、じっくりと
その人らしい音楽を(人生を)しっかりと見つけて行けばいい。

試験に大切かもしれない、失敗しない音楽を一緒にする事は苦手だけど
そんな動物的なおサル教員と一緒に演奏してくれてありがとう!

2012年1月29日 (日)

役割

朝お散歩に出ました。

Hakucho 川に白鳥!

あぁ、今日で東京に帰るのかぁ…。
毎年、この時期は自分を見失ってしまいそうな忙しさながら
羽後町に来る事で、いつも音に携わる人間として大切な事を
しっかりと取り戻しています。

なぜだろう…。

Kon 素敵な笑顔とかき氷!

K野さん。
羽後町を文化を通してひっぱる仕掛け人です。
去年、「行政こそ文化を育てていくのだ。」とおっしゃっていたのを
思い出します。

今生きる人間として、そして次の世代へ伝えていくべき
本当に大切なものを、長い目でしっかりと見据えていく。
そういう姿勢を教えていただきました。

その周りには、自分の大きさと役割を知り等身大に温かい人が育っていく。
羽後町でお世話になるたびに、心がホッとするのは
当たり前のようにチッポケな自分自身を見つめられるからかもしれない。

K野さんの今年の一言は
「これから日本はサービスだよ。」でした。

もとはと言えば、もてなしの心をもった日本人。
自分の文化を大切にし、磨きをかけ、
本当に大切ものを次の世代に伝えていく。

それが、地球に身体をもって生きるということかもしれない。


いつも大切な事を教えてくれる羽後町のみなさん。
本当にありがとうございます。

Yuzawa


どこが線路かホームかも分からないほどの豪雪地帯snow
さぁ、東京に帰ったらがんばるぞ。

2012年1月28日 (土)

ゆきとぴあ

羽後町のゆたかさ。

もちろん豊富な農作物もあるけれど
なんといっても心の豊かさ。

今日の催し物「ゆきとぴあ」では
その年に結婚する若者夫婦を町のみなさんでお祝い。

昔の風習で馬そりに曳かれて峠を越えてお嫁にいくのですが、
その道沿いには、みんなでミニかまくらをつくり、
その中にキャンドルをともす。

夜になると…

Yukito1 きれいだ…

今年も見学させていただきました。


今年の馬っこはこちら。Yukito2 頑張れぇ。

 
何時間もかけて、新婚夫婦を載せた馬そりを曳いて峠を越えていく。
峠のむこう、田代地区に着くと懐かしい方と再会。
元羽後町町長さん。

「今日は、みなさんの安全をまもる役割なんですよ。」と温かい笑顔。

その町長さんの目の前から、我ら演奏3人組はなんと!
雪上バナナボートに乗ってしまったbanana
童心に帰ったのなんのって。
あぁ、楽しかった!

ゆきとぴあの最後はなんといっても冬花火。

Yukito3


空気も澄んで、本当にきれいです。
沢山沢山の花が夜空に咲きました。

しかし…寒かったぁ。
なんでもマイナス10度だったとか。

さんむいはずだ。

でも、心はあたたか。

こうして、世代を越えてお祝いする土壌をつくり、
町を文化的に豊かに育てていく町、羽後町。

物質的に恵まれた日本にあって、表面的ではなく
人間として大切なところをしっかり見据える事の出来る素敵な町です。

今の子ども世代が、年を重ねたらどんな大人になっているんだろう。
とても楽しみです。

2012年1月27日 (金)

再び秋田へ

毎年1月に温かいご縁を頂いています。

秋田県羽後町。

そこには、人と人とのつながりを大切にしてくださる
心温かな方々がいらっしゃいます。
今年は、おなじみの石田センセとのピアノ・デュオ、そして
秋田県にルーツをもつ、コントラバスの戸嶋優さんと一緒にお世話になりました!

でっかいコントラバス。
新幹線での置き場所に、てんやわんや。
車掌さんの計らいで、多目的室にしばし置かせていただき
途中から、座席の後ろに置かせていただきました。

大曲駅に着いてから、車で1時間弱の羽後町へ車移動。
大きなワゴン車で迎えに来て下さいました。
本当にありがとうございます!

さてさて…
羽後町に着くなり、彦三さんへ。
いつも、元気なご主人とお店の方々が迎えてくださいます。
そして、いつもお世話になる斉藤さんにも再会。
1年ぶりなのに、なぜか「ただいまぁ。」と言ってしまいそう。

Ugo1 囲炉裏でジャガイモを焼いておいて下さいました!

さっそく町の名物、冷やがけ蕎麦を。
着くなりいただけるなんて幸せ者です。

今夜は、西馬音内の盆踊り会館でコンサート。

沢山降り積もる雪のなか、わざわざお越しいただき
本当にありがとうございました。



プログラムも多種多様。
ピアノ・デュオでは、雪国にあってスペインの熱い香りや
ロシアの広大な大地に響くロシア正教の鐘の音まで。
コントラバスの戸嶋さんは、なかなか聴けないコントラバス協奏曲に加え
皆さんに耳馴染み深い曲を、お客様の近くで演奏。

その中の一曲、アメージング・グレイスでは、
この演奏をきっかけに翌日、私にとっても大切な方とのご縁へとつながりました。
本当に感謝です。
ひとつひとつの心温かな思いが、自然とつながっていく。
こんな幸せを、すぐそばでいつも感じさせてくださる羽後町のみなさん。
大好きです。

本当にありがとうございました!

まだまだ、寒い日が続きますが、お身体を大切にされてください。
また、お会いできますように…。

そして…

Ugo2 ↖終演後。コントラバスとともに。

いつも、爆進中おサルをきっちりとコントロールしてくれる石田センセ。
そして、都心の通勤ラッシュにもめげず、荷物とでっかいコントラバスを
両方たくましく運んで羽後町まで来てくれた戸嶋さん。

このお二人あっての、今回の大切な心温かなご縁でした。
本当にありがとう!

2012年1月24日 (火)

てんやわんや

都心もつもりました…

Yuki 24日朝6時半

東京都は5センチメートルの積雪ですら大騒ぎ!

2012年1月22日 (日)

チケットが…

デュオ・リサイタルのチケット情報です。(1月22日15時現在)

残席情報です。

2011年3月16日(金) 48席あります。

2011年3月17日(土) 残り8席!

という状況です。

正直なところ…
連弾コンサート初めての方には16日がお勧めです。
去年、コンサートをしながら

「これ以上のプログラム無いなぁ…」

と、二人で話していたほどです。
なんといっても、「マ・メール・ロワ」。
フランス版「マザー・グース」のこの曲は
童話をもとに、子供たちのために書かれました。

連弾版の数少ない音で表現される世界は、いつも惹きつけられます。

もちろん、今年新たなプログラムも世界めぐりの様相…。
聴き手どころか、自分までくるんくるんしてしまいそうです。 (おいおいsweat01

Tiket


どうぞ、お越しくださいませ。

2012年1月16日 (月)

本日発売!

石田センセとのデュオ・リサイタル。
本日発売です。

Duo2012_2

両日とも限定70席。
石田先生によると、既に17日の方すごい勢いでに…との事。
ありがたいことです。

連弾が似合う、70席のホール。
どうぞお越しくださいませ。

2012年1月14日 (土)

雪国へ

今が一番しんどい時。

毎年のことで分かっちゃいるけれど、本当につらい。
授業も試験も採点もあるけれど、譜読みの山がのしかかる。

ほぼ12時間学校に居て、家に帰ってさらいたい…けれど
試験作成に採点の山。そして睡魔も襲う。

うぐぐ。

このスパイラルから逃れるわけではないけれど、
週末は秋田へ。
昨夜遅くに着いた時は、マックラケで分からなかったけれど
夜が明けると…

Omagari


あらぁ雪が。
しかも、朝からみなさん雪おろし。
本当に大変です。
自分の大変さなんて、ちっぽけなもの。

地方の本番は、さらいたくても
本番の時以外はピアノが有るわけでないので
あきらめが早い。

東京とは違って、一つの本番以外に神経を費やす事もないので
久々に心が落ち着いている。

共演者と普段考えている事をお話ししたり、
夜ご飯をゆっくり食べたり、空いている時間に譜読みをしたり。

…ブログもまとめて書いてしまった。

さらえてない焦りはあるけれど、久々にホッとした一日。
共演者のお二人、大曲の皆さん、温かいお心づかいをありがとうございます!

2012年1月 9日 (月)

こうちゃん2

今日は、祝日だというのに学校で本番。

っというわけで、朝から練習棟へ合わせに行くと・・・

Koumori2 こうちゃん!

今日も同じ場所にぶらさがってました。
ご飯食べてるかい? 無理しちゃだめだよ。

2012年1月 8日 (日)

こうちゃん

今年初本番を終えて学校の練習棟に行くと…

「こうちゃんheart04

と学生の声が聞こえる。

行ってみると…

Koumori ↖天井


こうもりです。

建物の中ににぶらさがっちゃって、ごはんは大丈夫かい?

2012年1月 7日 (土)

一人ひとりの役割

とても大切な本を、ご本人からいただきました。
その中にあった引用の一文。

「個性の優れる方面に於て各々止むなき表現をなせ」

震災後、このデュオでチャリティー公演をするにあたって考えていた事を
改めて思い出し、3月に書いた自分のブログを久々に読みました。

Hikari


この広い空はみんなのもの。
そして、この世に生きているのには意味が有る。

一人ひとりが、自分の役割を果たすために生まれてきたのだ。

改めて、大切な事を思い出させてくれた朝の訪問者。
ありがとうございます!

いただいた言葉、大切にします。

2012年1月 6日 (金)

熊取

Kumatori 

大阪南部の山あいにある熊取町。
とても大阪とは思えないほど、田畑が広がる。

Tamanegi_3

時期になると農家の方が持って来て下さるので
こうして、物干しざおなどに干して保存している家が多かった。


練習の合間に散歩へ。

Hotoke 今年はホトケノザが沢山!

歩いていると、石田先生が「あぁーっ!」と声をあげた。見てみると…

小さな小さなコスモスが。Kosumosu1

ほらっ。Kosumosu2_2

一生懸命、おひさまに向かって。


小さな小さな頑張りを、とっても愛おしく感じられる熊取が好き。

さてと。ワリワリも頑張るのだ。

2012年1月 5日 (木)

楽譜って

昨日のうちに、まずはメンデルスゾーンを。

この作品には2ヴァージョンあって、どちらを演奏すべきか両方弾いてみた。
片方は、作曲家の意欲が前面に出たもの、
もう一方は、選んで書かれたもの。

今回は、キチンと推敲したと思われる方のヴァージョンを選択。

さてと。
じゃんっと合わせを始めそうだけれど、
二人の合わせは、まず観察から。

ここが主題で…そうするとここは確保か?
いや、推移だろう。

この主題は、最初の主題に対して横の流れが強いね。
しかし・・・何度も出てくるなぁ。

なになに、メロディーの中で歌う最初の跳躍は4度。次こそ6度飛んでほしいけど…
あぁ、まだだった。なんで!? 

そしてページをめくると…

ちがう。我々が予想もしなかったところで歌う跳躍が表れた。

 やられた…(笑)

なぁんて、物語を読んでいるような楽しさが有る。

作曲家によって全く手法がちがうのを二人でガハハと(ガハハはおサルだけか!?)
笑いながら観察が続く。

大まかに分析した後は、個々のフレーズの観察。

いつになったら弾くのだか…。

でも実は、この作業が私たちにはとても大事。
いつもは時間に追われて、どっぷりと観察できない事が多いけれど
本当に幸せな時間。

時間はいくらあっても足りない。
あっという間に過ぎ去っていく。

夜に、福島から送っていただいた地ビールをいただきました。
おいしい…

Inawashiro 素敵な猪苗代の写真とともに届きました。

この心の美しい風景は、大切な人に届けます。
ありがとうございました!

2012年1月 4日 (水)

集中!

SFJ21 羽田→関西

今日から籠ります。
3月のリサイタルに向けて、2月中旬までは全く合わせが出来ない予定なので。

まだ、お正月の空気漂う羽田から離陸。

Enosima_3江の島か!? 


そしてやはり・・・Fuji

あぁ~たまぁを、くぅもぉのぉ~
う~えにぃだぁしぃ てないがな。

関西は大荒れの天気。
かなり定刻を過ぎて到着。

さてと。

何から手をつけようかな。
楽しみ楽しみ。

デュオ・リサイタル 再び

2011日3月11日。

その日に予定されていた石田多紀乃さんとのデュオ・リサイタル。


なぜ、あの日だったんだろう…。
その事に、ずっと向き合ってきました。

そして、後日行ったチャリティーコンサートでは
みなさんに、たくさんの温かさをいただきました。


 大切にしたい。


その思いで、今年も行う事にしました。


2日連続公演。
そのうち、1日目は昨年と全く同じプログラム。
もう一度、あの日に向き合いたいという思いからです。

そして、2日目は新たなプログラム。
この1年、デュオで本当にいろんな場所で演奏させていただきました。
出会いに感謝です。それらで演奏させていただいた曲に
更に自分たちが今向き合っていきたいものを演奏いたします。

ホールは両日とも、昨年と同じサロン・テッセラ さん。

ピアノの音の表情がが隅から隅まで伝わるこのホール。(オソロシー)
素敵なオーナーご家族が運営されていて、震災の日も、そして
延期公演に至るまでも本当に温かくサポートしていただきました。

予約、発売とも1月16日です。

以下、詳細↓

石田多紀乃・原田愛 ピアノ・デュオ・リサイタル <第1日目>
2012年3月16日(金)19時開演 サロン・テッセラ(東京・三軒茶屋)

モーツァルト:アンダンテと変奏曲 ト長調 Kv.501
フンメル:グランド・ソナタ 変イ長調 作品92
グリーグ:ノルウェー舞曲 作品35
ラヴェル:マ・メール・ロワ
シャブリエ:エスパーニャ

全席自由(限定70席) 3000円
 (予約・発売 1月16日~)

石田多紀乃・原田愛 ピアノ・デュオ・リサイタル <第2日目>
2012年3月17日(土)14時開演 サロン・テッセラ(東京・三軒茶屋)

モーツァルト:4手のためのソナタ 変ロ長調 Kv.358
ブラームス:ハンガリア舞曲 第1、2、5番
メンデルスゾーン:アレグロ・ブリランテ 作品92
バーンスタイン:キャンディード序曲
ラフマニノフ:6つの小品 作品11
アルベニス:アラゴン(ファンタジア) 作品47-6


全席自由(限定70席) 3000円
 (予約・発売 1月16日~)


<お申し込み・お問い合わせ>

☎090-3680-8977
mail@takinoishida.com 

どうぞ、お越しくださいませ。

2012年1月 3日 (火)

新年・東京

昨夕東京に帰ってきました。

郵便ポストに、ぎっしり思い出たくさんのお年賀状が待っていました。
懐かしい顔がたくさん浮かびます。

ありがとうございまっす!

午前中、お参りに行ってきました。

Asakusa

すべての人々に等しく、心穏やかな時がおとずれますように。

2012年1月 1日 (日)

年明け

2012年。

「どんな時代でも、年は明けるのですね。」と福島の方から。

私自身の実感でもあります。
明けたからには、小さくとも一歩一歩進みます。
チッポケな人間のひとりとして、小さな幸せを大切にしながら。

今年も、よろしくお願いいたします。

昨年あまりにもたくさんの出来事が有り、
ぐっちゃぐっちゃにモモクレテいた頭が、久々に頭がほぐれました。


Kin 金泉spa


小学生のころに行って以来の有馬温泉。

久々に、祖母の元気な姿と共に過ごせて心がホッとした日。
いつも何気なく支えてくれる家族に感謝。

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Discography

  • 石田多紀乃&原田愛 Piano Duo
2017年11月
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コンサートのご案内

  • <石田多紀乃 原田愛 ピアノ・デュオ>

    石田多紀乃 原田愛 ピアノ・デュオ
    12月9日長野県白馬村

  • <Strings Goto & Klavier Ai>

    ~Strings Goto & Klavier Ai~
     12月1日神戸・三宮ピアジュリアン

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