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2013年9月

2013年9月29日 (日)

実り

昔の音と戯れたら、行きたくなった。

Nec_0949  五箇山

昔、竹田さんに連れてきていただいた場所。

秋だ… Gokayama2_2

実りに感謝の季節。

人間がちゃ~んとチッポケに見える素敵なところ。

2013年9月28日 (土)

アットホーム

Helios1 

「近くで 気軽に 音楽を」

富山でのコンサート、おかげさまで無事終了いたしました。

その名の通り、アットホームな空間。
ギャラリースペースに、楽器2台。
間近にそれを囲むように、客席を用意してくださいました。
そして、プログラムには演奏者自身の手書きのメッセージを
というヘリオスホールさんのあたたかさも、とても嬉しいものです。

前半はフォルテピアノを。
木の振動を、間近に感じていただく時間です。

休憩時間の間には、フォルテピアノの所有者の竹田時康さんに
楽器の解説をしていただきながら、楽器を分解。
何度見ても本当に興味深いものです。
お客さまに交じって、私も外した鍵盤1本をじっくり見せていただきました。
(すみません!)

後半は現在のモダンピアノ。
豊かな響きと音量。 

まさに、人間が歩んできたた技術革新の急上昇カーブを
音で追っている気がします。

こうして、本来の人間と等身大の響きでいられるフォルテピアノと
文明の響きのモダンピアノを弾いていると、
自分がなぜ音楽を奏でているのかを、自然と考えます。

音において豊かさとは「響かせよう、聴いてくれ。」ではなく、
作曲家が残してくれた古文書?を、自分の身体を通して追究することで
音にこぼれ出てくる「心」そのもの。

「自然と耳を傾けたくなる音」が、
本当の意味で豊かな音だと思います。

そんなことを、自然と感じられる空間を創ってくださったみなさま
ありがとうございました。

Herios2  「ヘリオス」アートスペース

  upwardright 何故か半番前にモーツァルトの「ヴァイオリン・ソナタ」を追究する石田センセ。

2013年9月26日 (木)

富山へ

MAXたにがわ417号 東京→越後湯沢
はくたか20号 越後湯沢→高岡

授業後、今日はすたこらサッサと5階から階段を転がり落ちる。

そう、土曜にのコンサートに向けて富山へ大移動。
学校から高岡まで5時間!
(もうすぐ、北陸新幹線ができると東京駅から2時間と少しで来られるそうだ。)

途中、乗り換えをしながらお電話をすると、
まさに、ヘリオスホールへと楽器が搬入されている最中とのこと。

みなさま、本当にありがとうございます。

あの音色が楽しみで、特急はくたかの中では
シュタインのピアノの内部構造についての本をしげしげと。

久々に降りた富山県高岡駅。

どこからともなく、金木犀の香りがただよい
二人して

「どこどこどこ?」

とキョロキョロ。
東京では、まだお花の影も形もないのだから…。

夜が明けたら、秋の香りの正体を探してみよう。
楽しみ楽しみ。

2013年9月25日 (水)

ギモン?

今週末の富山に向けて、合わせの合間の休憩時間。
ふと、日ごろのギモンを知りたくなった。

カプチーノ と カフェラテ

違いはなんなの?と思っていたので、
石田センセとDuo購入。
二つ買って並べてみる。

Cafe  どっちがどっちでしょ?

答え:左がカプチーノ。

ちなみに、重さはあまり変わりません。
二つともアワ泡ミルクです。
シナモンパウダーは、あっても無くてもカプチーノ。

はて?違いは?????

2013年9月24日 (火)

十五夜

お月さまを見るのが好きだ。

5日ほど前のこと。
「昨日、朝3時ごろお月さま見たら赤くて大きかった!」

という情報をゲット。
その夜は眠れなくなってしまい、とうとう朝まで起きてしまった。

15ya 9月19日午前3時22分

15ya2 9月19日午前4時24分

今年は、とっても大きく月の見える十五夜だそうだ。

浄められたひかりが、等しく地球にそそぎますように。

2013年9月23日 (月)

やってもた

いつものように出勤しようとすると…

バスが来ない。

大学の楽譜屋さんに行くと…
「月曜日から金曜日17時まで開店」っと書いてあるのに

なぜかお店は真っ暗。

あぁ!そうだ。
今日は祝日だぁ~。
オソルベシハッピーマンデー。
ハッピーが多すぎて、文科省の定めた授業数をこなすには
祝日なのに授業の日がたくさん!

帰りのバスでも…

あれ?始発のバス停からバスがなかなか出発しない。
いいかおりの焼鳥屋さんの誘惑を振り切って、バスに乗ったのに。

あれぇ~。
祝日ダイヤは50分発じゃなくて55分だって。

バスが出てから気づいたよ。
あぁ、やきとりぃー。

っというか。
いいかげん、今日が祝日だという学習をしなはれっという天の声。

2013年9月21日 (土)

ルーブル美術館展

パリから帰ってきて…

「ルーブル美術館展」へ。

なんだか変!?

それにしても、紀元前からのものが
こんなにもたくさん残っていたものだ。

情報が今のようにリアルタイムに地球を行きかわない時代。
なんと、発想の豊かの事か。
文字、服装、器などなど、
その国、場所にみあったものが個性豊かに存在する。

っと同時に、今にもつながる不変的なものもある。
例えば女性のお化粧。
こんな昔から、紅やキラキラ輝くものが存在したのか…

今や、地球の裏側だって1日有れば行ける時代。
2000年後の人間(いるとは思えないけれど)は、
今2013年をどんなふうにみるんだろう。

面白いかな…

心配だ!?

2013年9月20日 (金)

本能と技術

今日は、外来アーティストのレッスン伴奏。

「ここの部分だけ楽譜にはこう書いてある。だからこういう音色が欲しい。」

「こういう音色を出すには、弓先を半分の位置から同じ長さでこう弾くといいよ。」

次々と、具体的に出される助言。

そうなのだ。
クラシックにおける楽譜の面白さは、
作曲家の思いのたけが、残されているという事に有る。

考えてもみれば当たり前だけど、
今のように音源が氾濫していない時代、世代を越えて伝わっていくのは、
五線紙に書かれた音符・楽譜だけなのだ。

ひとりの作曲家が残してくれた記号から、
今生きる自分自身を通して、音に発していくのが演奏。
だから、演奏家は残された記号から
ひとりひとり自分を通して発想して音にしていく。

そのうえで、発想してもその音が具体的に出せないと
それは相手に伝わって行かない。

それを補うのがテクニック。

発想のない演奏は、その人らしさが無いに等しいし、
片や発想があっても、それを表現するテクニックに乏しいと
それも、楽譜という歴史的遺産の伝承者にはなれない。

まず楽譜をよく読む→自分という人生を通して発想をする
→表現として音に乗せる(テクニック)

この道筋を、明確に目の前に見せていただき
大切なことを今一度確認した一日。

2013年9月19日 (木)

ピアノの個性

270分授業後…

今日は、我々の勤務先、洗足学園音楽大学の
シルバー・マウンテンのコンサートシリーズ練習日。

初めて、会場でピアノを弾きました。


2台あるピアノのうち、片方は鳴りがいいけれど
もう片方はどうにも鳴らないとの情報。

確かに、鳴らない方のピアノを観察すると
ハンマーのあたり場所が、まだ定まっていない。

とはいえ…

ピアノだって、ひとつひとつに人生があります。
どちらかというと、「今はまだ未知数だけど悪くないよね。」
っと判断をし、鳴らない方のピアノでリハを。

ピアノにかかわらず、楽器はみんな生き物。
このピアノも確かにバランスも悪いし、
音域どころか、一つ一つに鍵盤にかなりばらつきも有るけれど
会話をしながら弾いていると、だんだん音が開いてきた。

そう。優等生は確かに「打てば響く」面白さはあるけれど
今から育つ方には、会話をする楽しみが有るのだ。

どこまで、楽器を信用していくか。

とにかく信頼して自分を預けてみる。
そこから、お互いの個性を探そうというのが、
我々Duoのスタイルなのかもしれない。

どちらのピアノを使うかは、ピアノさんとワリワリの
当日のお互いのご機嫌次第ですが(!?)
楽器そのものが担う役割をお伝えしたい。そう考えています。

10月6日(火)18時半から
どんな会話が繰り広げられるんだろう…

今から、とっても楽しみです。

2013年9月17日 (火)

おぉ~い

NH6023 Paris/CDG→Munich
NH208 Munich →Narita

帰りはミュンヘン経由。
「ツヴァーイ ツヴァーイ ドラーイ ドラーイ・・・」
と、便名を読み上げる声を聴くだけで
ドイツ音楽の表現と同じだと感じるから不思議。

学校勤務の合間だったので、本当にせわしない旅程ながら
日本で暮らしていると分からない、「日本らしさ」を
改めて感じる機会となりました。

たった5日弱なのに、びっくりな事件!?もありました。
また、追々時間が出来たら書こうと思います。

ヒココairplaneとしてのメモをここで少々。
ミュンヘンからは、今話題の?787。
安全性を心配される機材ながら、初経験がたくさん。

まず、座席が倒れません。
言葉を変えると、椅子枠は動かず座席の座面が前に動くのです。
そして何より驚いたのが窓。

787に、窓のスライドカーテンが無いのは、
既に松山→羽田に乗った時に分かっていましたが…
国際線ではなんと、自動的に電子カーテンが
もっとも暗い状態に設定されています。

なので、ヨーロッパ線で帰国する時に、
美しい朝焼けを見るのを楽しみにしている人にとっては、
いつまでたっても、外は見えるけれど濃紺の空な状態が続きます。

こんな感じ→ 787

あぁ、びっくりした!
それを知らないから、今回は

「地球の回転が変わったのか?」

と、寝ぼけた頭でずっと考えてしまいました。
たった数日なのに、久々のように感じる日本。

寝起き&食後でボケッとしているとテレパシーが。

Fukusima

福島上空を通過中。
磐梯山28kmの表示の時なんて、窓にへばりついていました。
どこ?どこ?

懐かしい場所です。

そうか、あの時にみた小さな飛行機たちは
国際線の道を通る飛行機だったのかぁ。

郡山のみなさん、会津若松で出会ったみなさん
お元気ですか。
また、お会いできますように…

以上、ヒココ・レポートでした。

2013年9月16日 (月)

TEX WORLD 2013

来年のパリコレをになう、テキスタイルの展示会。

「TEX WORLD 2013」 a Paris。

Tex  IDカードだってオシャレ

広い展示場 Tex2

目の前に広がるのは、沢山の国からやってきた
布地や服飾たち。
そして行きかうフランス語と英語に、目がシロクロ。

しかぁし。

今の自分にできる事は何か。
音楽畑の人間には場違いにも思える所だけど

「どう見てもらうか。楽しんでもらうか。」

という視点には、長けているはず。

っというわけで。
人の視線の行き先を観察し
それに伴う動線や思考回路をメモって行く。

ブース前面に、日本独自の色合いを配置して目を引き、
そして、コンセプトを実感できるものを。

Sanyo  テーブルの上

バタバタしていて、ブース全体を撮り忘れてしもうた…

外国のメッセは、初めての経験でしたが
小さなブースひとつでも
沢山の方々の協力で成り立っていることが分かります。

会社の人間はモチロン
コンセプトからがっつり協力してくださるエコトワザさん
イギリスから来てくださったニコルさん
世界を飛び回るデザイナーSさん
・・・・

そして、色んな国の来訪者さんとの対応の会話に触れるだけでも、
世界がいま、どのような方向を向こうとしているのかを
考えさせられます。

自分が何を発していかねばならないかを
改めて考える機会となりました。

どとうのパリ滞在。
空港から空をみると…

Cdg  虹が!

この虹は、どこまでつながっていくのだろう。

2013年9月15日 (日)

色とりどり

明日からのメッセにむけて、今日は朝から近くの市場へ。

Marche1 お花屋さん

野菜やさん Marche4 

Marche3  くだものやさん

とにかく色がきれいなのだ。
見せ上手。

バラだって!Rose

大胆なディスプレイ。
勉強になります。

<番外編>

のみの市 Marche5

ヴァイオリンが弦はずれた状態で並んでいましたとさ。

誰にもらわれていくのかな…
音楽やとしては気になる。

2013年9月14日 (土)

Leducが…

クラシックファンのみなさま。
事件です!

特に教育的音楽やフランス音楽の出版を担ってきた
出版社Leduc。

ほれ、楽譜の表紙にも

Leduc

サントノレ通り 175番地。

なのになのに…

Leduc2  ←石板の上に張り紙

現在はありません。

2013年7月1日より、パリには居なくなったようで
あの楽譜満載のお店も有りませなんだ…

ショック。

2013年9月13日 (金)

ぴじょん

まだ9月だというのに…

Cottin  寒いね。

すずめもハトも、ぷっくり。

約20年ぶり訪問 Enlaye

この中庭を囲み、2歳まで育った彼の作品は、
今なお、多くの人を魅了している。

2013年9月12日 (木)

ちょっくら

爆睡11時間後、名物渋滞を経て・・・
今夜は、大好きな絵たちと再会。

のち

Orsay

川沿いでたそがれ。

2013年9月11日 (水)

バランス

今日は前田ホールで。

自分のお勤め先大学のホールだから、ヨイショなのではなく、
本当に良いホールだと思う。
響きも音の方向性も、非常に演奏しやすい。

だからこそ、ゲネの時に音を伝えるのに良い位置を探し
バランスを考える良い機会にしたい。

今日はコントラバスのKさんと。
実は、コントラバスが最もバランスが難しい。
体は大きな楽器だが、音量は小さいのだ。

(しかし、たくさんの表現が有るのが魅力!)

ゲネの時に、エンドピンの位置を注意深く探し
更にアンサンブルしやすい関係を探す。

しかし…残念ながらピアノの位置は固定。
うぅ。ゲネの時にも気になってはいたが
夜の本番の時には更に、鳴りが鋭くなっていた…

バランスって難しい。

けど、ピアノは自分の楽器が使えないからこそ、
その追究と会話がまた面白いのだ。

2013年9月 8日 (日)

ヘリオス・アットホーム2013

Helios

今月末に、富山県南砺市でコンサートをさせていただきます。

ヘリオス・アットホーム2013
原田愛・石田多紀乃 ピアノ・デュオ・リサイタル

2013年9月28日(土)19時半開演 
南砺市福野文化創造センター [ヘリオス] アートスペース

  フォルテピアノとモダンピアノの聴き比べ

 〈フォルテピアノ:アンドレアス・シュタイン 1784年製 レプリカ〉
J.C.バッハ:4手のためのソナタ ヘ長調 作品18-6
モーツァルト:アンダンテと変奏曲 ト長調 Kv.501

 〈モダンピアノ〉
ラヴェル:マ・メール・ロワ
シャブリエ:エスパーニャ


チケット 一般2500円 小中学生500円

協力 竹田楽器

お問い合わせ
南砺市福野文化創造センター [ヘリオス]  電話 0763-22-1125

http://nantohelios.jp/perform (ヘリオス・アットホーム2013)

いつも貴重なフォルテピアノを、惜しげもなく弾かせていただき
また、コンサートの折には快く運んでくださる
竹田楽器さんのおひざ元、南砺市福野。

ヘリオスさんには、震災支援コンサートの時にもお世話になりました。

モーツァルト時代の、1784年製の木の響き・フォルテピアノ
と、文明の響き・モダンピアノ

この200年人間が追った進化を、音で感じていただく時間です。

本当に受け継がれていくものはなんだろう。

何百年も前に作曲家が残してくれた楽譜という遺産を
今生きる人間として、向き合います。

どうぞ、お越しくださいませ。

2013年9月 7日 (土)

おサルの耳

ANA38 伊丹→羽田

空を飛ぶ前に、サルへ変身。

Mimi  ←サルの耳

耳の上をぴろぉ~んとめくると、少年になります。
(by デザイナーOさん)

密かに面白いサルの耳 デシタ。

さ、飛ぶのだairplane

2013年9月 6日 (金)

参りましょう

のぞみ47号 新横浜→新大阪

久々の神戸へ。
子どもたちに会うのが楽しみだ!

しかぁし。
朝から休みなしでご飯を食べそこなってしまい・・・

Ise

新横浜に着くなり、お弁当ぉ~

今年は、伊勢神宮が20年に一度の式年遷宮。
それを記念したお弁当「参りましょう」

さぁ、神戸へ参りましょう。

2013年9月 5日 (木)

レインボー

家から見える風景。

Niji

本当にレインボーになったブリッジ。
8月末から、ずいぶん豪華版が続いている…

何だ!?

2013年9月 4日 (水)

9月7日演奏会延期

9月7日(土) 峰の原高原のぷれじ~る敷地内で予定されていた
サクソフォーンカルテットの演奏会は
演奏者の体調不良により、急遽延期となりました。

お詫び申し上げます。

体調復帰までの延期を予定しております。
また、みなさんに元気な姿でお会いできるよう願っております。

決まりしだい、またご案内申し上げます。

2013年9月 3日 (火)

銀山登場!

7月の終わりに

Sm2  ヘルメット・サル!

工事中に見学させていただいたシルバーマウンテン内部。

Sm1

ここで、10月から毎日のように
教職員によるコンサートが催されます。

Sm3

来週10日には、シリーズ全貌がパンフレットになるそうです。
またご案内させていただきます。

2013年9月 2日 (月)

はじまった!

いつものように・・・

Rose

出勤前に、ベランダのバラと会話をします。
今日から後期授業。
いつもの朝がはじまりました。

8月末はほとんど東京に居ませんでしたが…

Rose1_2 

小さなピンクローズが、帰宅を待っていてくれました。

ありがとう!
後期も、ばんがりまっす。

2013年9月 1日 (日)

下半期おサル会議

まだ、朝もやのかかる中…

Osaruchamber

おサル室内楽団!? 集合!

下半期は…

バッハのドッペルコンチェルト
モーツァルトのディヴェルティメント2曲

そして!背伸びに背伸びをして、
どうしてもやりたいというHilaruくんの熱意から
ブラームスのピアノ・トリオ H-dur。
おサル同士、「室内楽は、みんなでつくるもの」の精神を確認し、
とうとう取り組むことに。

加えて、各々ソロ曲。

Soraくんは「歌う悲しい」 (←シャンソン・トリステのSoraくん訳)
Akiraくんは「サンマルティーニのソナタ」
Hikaruくんは、今月中にきまるらしい。

そして、新しい仲間Mちゃん(あ、おサルではありません。)
ハイドンとの情報も。

楽しみだなぁ。
さぁ、12月6日23時59分59秒をめざして

Oschember

おサル・チェンバー 始動!

朝から、集まってくださってありがとう。

さぁ、おらぁ午後からは東京で本番だ。
転がり降りるぞぉ。

ボスざる、頑張るrock

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Discography

  • 石田多紀乃&原田愛 Piano Duo
2017年11月
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コンサートのご案内

  • <石田多紀乃 原田愛 ピアノ・デュオ>

    石田多紀乃 原田愛 ピアノ・デュオ
    12月9日長野県白馬村

  • <Strings Goto & Klavier Ai>

    ~Strings Goto & Klavier Ai~
     12月1日神戸・三宮ピアジュリアン

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