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2017年3月

2017年3月30日 (木)

岩国

朝いちばんでお仕事を終えたら、一路岩国へ。
りくくんが登校日なのだ。

宮島を越えると…

Dsc_1829 海沿いを走る。

岩国駅で清流線に乗り換え。

Dsc_1831 2両編成(帰りは1両だった)

一駅で…

Dsc_1857 昔ながらの駅舎。

モチロン無人駅。
小学校は、錦帯橋の近くということで
一緒に岩国寿司を食べて、お見送りpaper
学校が終わるまで、小一時間。
錦帯橋へお散歩に。

Dsc_1843 上るのがつらくない不思議な階段。

対岸から。

Dsc_1849 錦帯橋

新しくなってから、初めてきました。

Dsc_1852

桜はまだまだでしたが、
気持ちの良いお散歩時間でした。

さ、東京さ帰るべか…

2017年3月29日 (水)

元気!

広島は、11月ぶり。

祖母に会いに行った。ちょうど去年のこの時期に
大阪から広島に帰ったんだなぁ。

Dsc_1826 98歳!

昨日も今日も、たくさんのお話を。
途中、67歳になった時もあったけど!?
骨折や脳血栓の影響はどこへやら、元気でとっても嬉しい。

そろそろ、広島カープの試合が始まる季節。
大阪にいるころは、阪神ファンだらけで肩身が狭かったけど
ここは広島。

元気なカープ女子で居てね。
また、会いに来ますsun

おまけ。
帰りに、いとこの子どもと…
Dsc_1828 駅前床屋さんへ。

このあたりは、マツダの工場がたくさん。

石油ストーブに、たくさんのバリカン。
懐かしいなぁ。

りくくんは、5分刈り。
ほどなくして、マルコメくん少年誕生。

今はなかなか見なくなったなぁ。
とってもかわいくてニッコリ。

2017年3月28日 (火)

500 TYPE EVA

こだま741号 岡山→広島

駅のおすしやさんにて。

Dsc_1818 ママカリ寿司と黄ニラ寿司

どちらも岡山名物。
うまし!

さて。今日の新幹線はエヴァンゲリオン新幹線。
スターウォーズ飛行機に乗ってしまったもんで、
なんとなく気になって、昨夜予約したら取れてしまった。

Dsc_1819 来た!

1両目には…

Dsc_1823 ジオラマ

博多総合車両所に実はエヴァが格納されているという設定。
ふぅ~ん。すごい。
一番前には、コクピットもある。

そして、2両目へ。(自由席)

Dsc_1824 扉だってこのとおり。

扉の向こうは、さすがに満席で写真はとれなかったけれど、
通路や枕カバーはモチロン、
面白いのは窓の日よけのデザイン。

子どもたちに交じって、ハイテンションおサル。
17622167_1076693862473966_2957665_3 photo by カメラ小僧

ホームまで来てくれてありがとう!

17571931_1076693729140646_111835837 また会いに来るねぇ。

んで。
エヴァンゲリオンって何だ?

2017年3月27日 (月)

さくら

さくら569号 新神戸→岡山

神戸でお仕事後、今夜は岡山へ。

Dsc_1812 九州新幹線に久々。

普通車でもゆったりなので、山陽新幹線車両よりはこちらを選ぶ。

Dsc_1813 2×2の座席。

新神戸と岡山は、なんと30分チョイ。
うちから渋谷に出るより、断然はやい。
びっくりだ。

21時ころ、久々の再会を果たした後は
「どどど」というディープなお店へ。
外壁がトタンだもんね。

Dsc_1815 ままかり。

そして最高のおつまみは、再会してのお話。
忙しい中、出てきてくれてありがとう!

2017年3月26日 (日)

スターウォーズ!

ANA25 羽田→伊丹airplane

今日から西日本。

ボーディングブリッジを歩いていると、どういうわけだか
黄色い機体が見えてきた。

あれ、全日空ブルーではない。
ドクターイエローbullettrainならぬ、イエロー飛行機か?
乗ってみると…

「パァーンパパっ パパパ パパパ パパパ パパパ…note

おぉ、懐かしのオープニングテーマでお出迎え。

Dsc_1804  座席ヘッドも黄色。

キャビンアテンダントのみなさんも、まっきっき。

Dsc_1806 モチロン飲み物サーブも。

伊丹空港におりて、ふり返ってびっくり。

Dsc_1809 スターウォーズ機だったのだ。

どおりで、混んでいるはずだ。
知らんかった…

2017年3月25日 (土)

デビュー

去年卒業した田口さん。

23日の新人演奏会に続いて、本日リサイタルです。

Actus

去年の卒業試験にむけて、

「デニソフのヴィオラ協奏曲をやりたい」

と相談を受けてからもう1年以上経ちます。
去年は卒業試験の演奏時間の都合上、第1、3、4楽章でしたが
彼女のそのチャレンジ精神のおかげで
この一年、世界が動きました。
ピアノリダクション版の出版が実現するかもしれません。

今日は、第2楽章も加えての抜粋版。

編曲作業と並行しながらの本番でしたが、
楽譜上の選択と(つまり、音を選択していく作業)
演奏効果の差を、まざまざと考えさせられる本番となりました。

彼女も、デニソフのヴィオラ譜を読みかえするだけでも大変でしょうに
本日のプログラムも非常に意欲的。

おつかれさまでした!

Taguchisan 終演後、素敵なお仲間と

そして、おめでとう!

2017年3月24日 (金)

ポポンタその後

ひと月ほど前の、茎が太いたんぽぽ

Poponta_2

そのまま、白い綿毛がついた。
しかし、綿毛の量もギッシリなような。

他のぽぽんたに比べて、なかなか飛び立たないようだ。

2017年3月22日 (水)

ご報告

先日のリサイタルで、皆さまからご協力いただいたお心遣い、私たちの気持ちも含めて
本日、「あしなが東日本大震災遺児支援募金」に手続きしてまいりました。

Dsc_1799_5

郵便局のおにいさんが、

「よくこの募金をされるんですか?」
「10万円以上集まるなんてすごいですね。毎年なんですか!」

と、話しかけて下さいました。

教育は未来の夢への力になります。
少しでもその力に添えますように...

ご協力いただき、本当にありがとうございました!

ただいま!

今日は大切な日。

リサイタルの時にいただいた大事なおてまみと、

Dsc_1798

ひかりかがやく大切な楽器と共にお里帰りです。

Dsc_1800_2 東京駅「銀の鈴広場」

どんなところでもクランポンのケースは仲良し!
久々に、塩漬け豚トリオで音を奏で、
しかも偉大な師匠に、リードとマウスピースの関係や
リードの削り方なども教えていただき・・・
緊張しながらも、幸せな時間でした。

 ポンっ

という音が出るまでの時間で、色んなことが分かるものです。

そんなおサルの背後には、いつも大きな存在が。
この1年も、この楽器を通してたくさんの出来事がありました。

いつも見守ってくださってありがとうござります。
また、ご報告しに参ります!


2017年3月20日 (月)

おサル集合!

小さいころからともに、室内楽を組んだ
「おサル室内楽」。久々に…

Img_4368 全員集合!

メンデルスゾーンのトリオの解釈をたたかわせたのは
兄弟が小中学生の時。

この写真撮影の1分後には
おサルのうち3人はプロスキーヤーのように
美しいシュプールを描く。

かっこいいのだ。すごいのだ!

そして同じく、昨日の大学生メンバーも
果敢に広いゲレンデをおりていく!

17455160_1258131087605867_473980107 今日も元気な演奏ありがとう!

なにより、地元の方々が楽器運びから
スキーの指導までしてくださるのが本当に嬉しい。

彼らの演奏にご配慮くださったKさんも、
実は、昔の音楽仲間。

若い学生に貴重な機会を下さり、本当にありがとうございました!

2017年3月19日 (日)

1年ぶり

朝から新幹線に乗って、長野へ。
今年も、いつも伴奏でともに音楽をしている
大和田先生の室内楽チームが菅平高原で
演奏させていただきました!

Img_4324_2 背後はゲレンデ!

私はいち観客として聴きに行きましたが、
いつもの姿とはまた違う学生さんの姿が楽しく、
また先生や先輩後輩と寝食共にする機会(あ、モチロンスキーも!)
普段とは違う面があってとても楽しめました。

演奏後はもちろん!スキー。
今年は、私も滑ってみました。
長年お世話になっている、ペンションぷれじ~るのスピード宇宙くんとともに。

Dsc_1762_3 風の子そらくん!

あっという間に、下までおりていってしまう。
でも、ちゃ~んとみんなのことを待っている心優しき少年。

夜は、宇宙くんのお父さんやご家族皆さんでつくってくださる
地産地消のお料理。
これは、言葉ではとても語りつくせないぷれじ~るのお料理。

ちらほらとシェフのように見えていたのは…

Img_4337 Akiraくん

すっかり身長が抜かれました…
しかも、そのお手伝いぶりは完全にシェフに見える。
チーズも手作りしていたもんね。
モノづくりが大好きな心優しき少年なのだ。
ありがとう!

一年ぶりの長野県峰の原高原の休暇。
ご近所の広島にルーツをもつおじさまや、
同じ名前のラヴちゃんにご挨拶ができて
心がほっこりする時間。

2017年3月18日 (土)

卒業演奏

先日14日サクソフォン研究会コンサートに続いて、今日の卒業演奏。

しかも、ピーピー大会…
失礼、フラジオなど高度な技術を必要とする曲。

本番を重ねるたび、単なる技術進歩より
精神の扱いを得ているような。

Sotuen 舞台上のメンバー
(濵岡さん、いつも譜めくりありがとうございます!)

そこが、西村さんのすごいところです。
やるだけのことをやって、本番に無欲でのぞめるところ。

3度目の本番となっては、
本番への準備はもちろんだけど、

「今日は、音の深さへ」と。

と、技術以外の部分に精神を持っていけるところがスバラシイ。

おつかれさまでいした!



2017年3月13日 (月)

よろしく!

お子さんのレッスンにいったら…

Aichan 生後間もない仲間!

その名も、あいちゃん(藍ちゃん)sun

大好きな小さな黒らぶで、しかもワタクシと同じ名前です!
おらも、小学を卒業するまでは断トツ小さかったもんなぁ。

仲間ができてうれしい。
宜しくね。

2017年3月11日 (土)

祈り

あの日から6年たちました。


Img_4287

みなさんがいてくださるおかげで、
この日のこの時間を迎えることができました。

「音楽とはそれ自体が完全な言葉」

というフォーレの姿に助けられ、
何とか、地球にとどまっていたような…

たくさんのたましいが、ひとつの温かいひかりに導かれる。

そんなこころ穏やかなときが、
すべてのたましいに、訪れますように。

2017年3月10日 (金)

この日を

今年も、無事この日を迎えることができました。

当たり前とどうしても思えないのです。
初回の東京公演が、まさに2011年3月11日でした。

 なぜ、この日に…

その意味をしっかり受け止め、伝えていきたい。
そういつも考えながらも、やはり
あの日から起きていることを、ちっぽけな人間なので
受けとめきれていないのかもしれません。

でも。

今年も、あの日とチャリティー公演で助けてくださったサロン・テッセラさん、
そして、毎年忙しい中駆けつけてくださるスタッフのみなさん、
そしてそして、いつも応援してくださるお客様の温かいご支援があって
今日という日を迎えることができました。

Img_4259

本当に、ありがとうございます。
あしたも、無事迎えられますように…

2017年3月 9日 (木)

チケット完売いたしました。

いよいよ明日となりました。

Ravel ラヴェルが晩年住んだ家

ありがたいことに、
10日(金) 11日(土)とも、70席完売となりました。

初年度の東日本大震災の年から、ともに支えてくださった
サロン・テッセラのみなさんと、スタッフのみなさんにお手伝いいただき
明日を迎えます。いつもありがとうございます!

お楽しみいただけますように…

2017年3月 8日 (水)

ぷっ

今朝のこと。

 ぷっdash

と上空から音がするではないか。
上空を見上げると、ハトが一羽。

「ハトがおならした!」

「気のせいじゃないの?鳴いたのがそう聞えたとか。」

「いや… ハトの口はくちばしだから、破裂音は難しいと思うよ。」

こんな会話をしながら、今日も合わせに向かうデュオでありました。
その後、調べてみると
縄張り内に別のハトが入ってきたときに、威嚇のために
発する鳴き声なんだそうです。

知らなんだ。

鋭敏な耳と洞察、そして分析。

あれ、ハトに分析してどうするんだ!?
あと2日。今日も一日詰める。
モチロン、合わせで…。

2017年3月 7日 (火)

体が曲がる

朝、学校につくとお庭が真っ青に。

Niwa

「種を留めているだろうか、それとも…」

と地面を、ジィーっと観察する飼い主と共に、今日も合わせ。
(ちなみに、ワタクシは一目散にピアノのあるレッスン棟に向かって歩くタイプ。)

「腰が痛い。」

というセリフが、よく聞かれる今日この頃。
今回のプログラムは特に、オーケストラ作品の編曲ものが多いので
とにかく、無理が多い。

曲によっては100人近いオーケストラ分を4つの手で弾くんだから…
どうしても、歪が出てきてしまう。

Magaru

upwardrightくたびれて、寄りかかっているのではありません。

楽器が多いオーケストレーションな上に、
すべてが低音に偏った場合こうなります。

良い音を求めると、必然的に体重移動が大切になりますが
熊取での合わせのおり、一度すごい勢いで
吹っ飛ばされてしまったおサルに(←本当に吹っ飛んだ!)
優しき飼い主は、いつの間にか気を使ってくれていたのかもしれません。

腰、大丈夫かな…。

遠慮なく体重移動してもらいたいし、
連弾では、一人当たりの幅が狭くてなかなか難しいけれど
腕の使い方もできるだけ無理なく、自由にありたい。

今日も、腰痛とたたかいながら
音色と体の使い方の探求は続く。

2017年3月 5日 (日)

入稿!

なんぢゃこりゃ?

Dsc_1722 ぽぽんた

ではない。タンポポ!
その茎が、見事にぶっといのだ。

ザ・ピアニストな飼い主の指と比べていただいても一目瞭然。
ピアニスト指と、そう変わらない太さの茎。

あぁびっくりした。

その驚きを胸に?今日はプログラム原稿締め切り日。
鍵盤ならぬ、パソコンに向かう。

頭にストックされた膨大なイメージを、チャッチャと言葉に置き換えるサルと、
辞書と本に囲まれて、しっかり熟読しなおし、推敲に推敲を重ねる飼い主。

そういえば、さっきのタンポポも

「おぉ~太い!」と全身で叫んで驚くサルと、
タンポポをひっくり返し、「二つくっついて双子だから太い。」
と冷静に観察する飼い主だったな…。

そんなコンビなのできっと、プログラムの文章をお読みくださると、
どちらがどの曲について書いたかは一目瞭然!

というわけで、プログラムのデザインや文字打ちは、
ワタクシおサルが担当。
「この鍵括弧は全角だけど、こちらは半角に見える。」など、
それはもう!細かにご指摘くださるのが飼い主。

さぁ、これで文字の世界は終わった。
明日からは、再び音の世界に戻る。
音による構築と、そこから生み出る想像力の世界は
これからが一番楽しい探検となっていく。ハズ…

2017年3月 4日 (土)

合わせの合間

とにかく二人羽織りで一日中弾いている…
と思いきや、中々そうはいかない。

本番はいくつも並行しているものだし、
なんといっても!ただいま受験シーズン。
レッスンも続く。

思わず、空を見上げる。

Ume今年は梅酒できるかなぁ

そして、その横には・・・

Dsc_1720 つぶつぶ

柳の枝に、新芽がふくらんできました。

頑張れ受験生!

2017年3月 3日 (金)

春の気配

朝、1時間ほど電車に乗ってお墓参りへ。

桃のお花をお供えしようと準備していると…

Dsc_1714

テントウムシがやって来た。

そろそろ春かな。
花束からこぼれてしまったお花も一緒にお供え。
春の暖かさが天までとどきますように。

2017年3月 1日 (水)

プログラムノート?

そろそろ、プログラムの入稿をせねばならない。

となると、曲目解説を書くことになるが…
行きかえりの電車で、さまざまな資料を読んでいて
だんだん文字が頭の中をうねってきた。
伝えたいことが多すぎると、こうなる。

今朝も、本番に出かけるまで執筆をと考えていたはずが、
いつの間にやら、大学生の頃の写真アルバムを手に。
友人とヨーロッパを1日2500円旅を続けていた時のものだ。
(注:宿泊を含めて)

行き当たりばったりの旅。
ユースホステルについている朝食が命の綱!?
石鹸1つで頭から足の先まで洗って
髪の毛は常にガビンガビン!
懐かしいなぁ。

今回のプログラムで、いつの間にかエネルギーが消費されている
ラヴェルのスペイン狂詩曲。

第2曲目のマラゲーニャのルーツマラガ。
実は、アフリカ大陸に近づきたくて、スペインを南下した時に
訪れていたのを思い出した。

抒情的な旋律が特徴の民謡のルーツ、マラガ。

Dsc_1707 鳥の声が元気だったなぁ。

そこからバスで訪れたミハス。Dsc_1709

白い壁の町に心を奪われているうちに、終バスがなくなり
急きょ、泊めていただいたっけ。
マラゲーニャの中間部を演奏しながら
ここでみた静かな夕日を思い出してしまう。

その後、アフリカ航路のあるアルヘシラスまで南下し、
折り返してフランスへ向かう。
その道に選んだのが、フォーレ生誕の地パミエを通るルート。

バルセロナから、時刻表通りに動かない在来線を乗り継ぎ
ピレネー山脈の国境で、
スペイン国鉄RenfeからフランスSNCFに乗り換え。

Dsc_1710

ピレネー山脈を臨む小さな町パミエは、生誕地にも関わらず
観光地化しておらず、なんだかホッとする。

Dsc_1712 ひっそりと掲げられた生誕の地のプレート

Dsc_1711 町の古い教会。

素朴で、でもどこか忍耐強く温かいまち。
フォーレのお父さんが牧師さんであったことも、
彼の書法の源となったであろう。

そんなことを考えながら、アルバムをめくる。

あ゛!
出かけないとリゲネに遅刻だdash

今日は盛装。
ネクタイを、酔っ払いサラリーマンのようにぶら下げて
バス停に走る。

今日から3月。
えらいこっちゃ。

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Discography

  • 石田多紀乃&原田愛 Piano Duo
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コンサートのご案内

  • <石田多紀乃 原田愛 ピアノ・デュオ>

    石田多紀乃 原田愛 ピアノ・デュオ
    12月9日長野県白馬村

  • <Strings Goto & Klavier Ai>

    ~Strings Goto & Klavier Ai~
     12月1日神戸・三宮ピアジュリアン

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