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2019年5月

2019年5月31日 (金)

夏の気配

レッスン後、ぎりぎり間に合った八百屋さん。

Img_20190601_092728 翌日撮影

ツルムラサキと、ベビーコーン。

Img_20190601_094822 下ゆで

ベビーコーンは、ひげがおいしい。
これから焼いて食べよう。

2019年5月29日 (水)

ピアノの中

半年に一度の調律の日。

弦楽器で言うところの駒。

Img_20190528_131047
見づらいけれど、この駒に向かってわずかに盛り上がっている。

Img_20190528_130905 高音部分の横からの写真。

真ん中あたりの灰色が弦の束。

Img_20190528_130430

弦が駒を経た奥側(この写真では右手前がわ)は、
弦の短い音域(つまり高音域)では、共振の役割をしている。
(特殊奏法でひっかくと、かわいい音がする部分。
指で触ってはイカン!と怒られますが・・・)

途中から低音にかけてはそれを止めてある。(赤いフェルトの部分)

さまざまな工夫がされているもので、低音部では
駒の下が直接響板にくっついているわけではなく、
浮かせてあり、響きがよく伝わるように、
より響板の中央部分に近い部分で接合されているのだ。

Img_20190528_131059

浮いているのが…みづらい。

最後に、ソステヌートペダルのコントロール部分。

Img_20190528_125500

よく、現代ものを演奏する時に使うが、
あまりメンテナンスされていないことも多く、
欲しくない音のダンパーまで上がってしまうので、
仕組みを教えていただいた。

確かに最も奥の部分にあるので、そこまで
調整が行き届かないのかもしれない。

いつも細やかに調整していただき、ありがとうございます!

2019年5月28日 (火)

コンサート情報

今週末、銀座でお勧めのリサイタル!

2019takino_ishida_omote_web1

デュオの相棒、石田多紀乃さんが銀座の王子ホールで
ブラームスのクララを思いやる心から生まれた左手シャコンヌ、
聴力の低下の中希望を見出すピアノとの出会いから生まれたワルトシュタインなど、
虚飾を排し作曲家の心にせまることが似合う彼女ならではのプログラムです。
四半世紀を超える歴史を持つリサイタル。

6月2日(日)週末の初夏!?の昼下がり、是非!!お越しくださいませ。
お勧めです!

2019年5月27日 (月)

環境 人づくり企業大賞

山陽製紙株式会社の取り組みに対して
環境大臣賞をいただきました。

Kankyo  環境大臣も原田さん

中小企業では唯一だったそうです。
曾祖父が広島で創業して以来、心温かな社員さんに恵まれ、
私たち兄弟も、おかげさまで育てていただきました。

ありがとうございます。
そして、おめでとうございます!

2019年5月26日 (日)

非日常

ベートーヴェンのチェロ・ソナタ第4番の合わせ。

Img_20190526_121314 しかも、ベーゼンドルファーで。

しかもしかも、とても音色が豊かなすんばらしい楽器。
(貴重な楽器をありがとうございます。)

今回はベーレンライターの楽譜を使用。
この曲を最初に演奏したのは大学1年の時。
かなり研究が進んで、いろいろ楽譜も変化しているので
もう一度勉強しなおす。
合わせをしていても、さまざまなところで議論が。

オマケ。
Img_20190526_121339 ベーゼン特有のFaまである鍵盤。

あっというまに、時間がすぎさり、
もう一曲のカプースチンは第2楽章までしかできなかった。

Img_20190526_150150 恒例、本日の富士山。

いよいよかすんで、夏だ。

東京に帰ると、警察車両がたくさん。

Img_20190526_162847 トランプ氏が来日中

スカイツリーも…

Img_20190527_231641

アメリカ仕様!?

2019年5月25日 (土)

連休が明けて、学事歴的には前期にもう休みがない。
8月まで続くテンコ盛り授業の準備が不安で?というのもあるけれど
朝4時半には目が覚めてしまう。

その原因は・・・

Img_20190525_050515  朝日。

今日も見事なオレンジ色に照らされて目が覚めた。

Img_20190525_051325 

朝は、屋形船のお掃除の音と映り込みの風景が素敵だ。
川が見えるのもあと1年チョイ。
今のうちに見ておこう。

あづい!

こだま661 新横浜→掛川

本番を終えて、バスを待っていたら暑いではないか💦
照り返しは35度を超えているように感じる。
しかも、まっ黒けな衣装を着ているからなおさら。

Img_20190525_150324

富士山だってこのとおり。
このかすみ具合はもう、夏仕様だ。

Img_20190526_090127 掛川城

まだ、こちらの方が海に近いのか涼しい。
日本の気候はどうなっているんだか。

ちなみに今日のお弁当は春仕様?

Img_20190525_141712  → Img_20190525_141727_1

2019年5月24日 (金)

リサイタル講座

大学の授業、「リサイタル講座」。

毎年、各専攻の成績優秀者の希望者がとる授業だそうで
今日は、リサイタルを行うにあたってのレクチャーを兼ねたリサイタル。

デュオの相棒、石田センセがソロ・リサイタルで担当という事で
短いお昼休みにリハを聴きに行く。

Img_20190524_121945 シルバーマウンテン

ピアニストは自分の楽器を運ぶわけにいかないので
使用する楽器の選定、そしてピアノのご機嫌伺い。
今日は調律師さんが立ち合いでないため、
音による音色のバラツキや、アフタータッチなど
チェックすることはテンコ盛り。
使用するピアノに慣れていかねばならない。
もちろん、会場の響きにも。
(残念ながら、吹奏楽など用の仕様のため残響はほぼ無し。)
演奏曲目を考えながら、サルも耳を皿のように広げ?
ピアノ位置や車輪の向きを変えていく。

授業では演奏が終わった後に、レクチャー。
プログラミングについてや、ドレスの着こなしについてなど。

特に、四半世紀以上毎年、ソロ・リサイタルを
すべて異なる曲でプログラムを組んできた人だけに
「自分で"無"から曲を作る作曲家ではないからこそ、
邦人作曲家の作品などを紹介するようにしてきたことも…」
のお話は、とても心に響いた。
そう。演奏家が紹介しないと、作品は埋もれていってしまうのだ。

充実の金曜日3限だった。

さて、今からピアノコンチェルトのオケ伴。
ピアノ科の先生のところへ、レッスンについていくのは
副科ピアノおさぼりマンだったおサルには敷居が高く、
緊張する時間でもあり、とっても楽しみな時間。

さぁ、貴重なお話をムネにばんがる。

2019年5月20日 (月)

誰だ?

大学の中庭のアイドル。
遠くから見ると、不思議な格好だ。

看護師さん?メイドさん?

Img_20190520_125312 じゃん!

幼稚園児だった。
なんでも、

「いけぐみ」

に所属されているとか☀

2019年5月19日 (日)

身体を保つ

勉強は、教育や演奏に関わる人間であるならば常に続けるものだが、
本番のためとなると、期限がある。

自分のためだけの勉強であれば、自分の責任でコントロールできるが
学生さんと一緒の本番だと、そうはいかないのも事実。
ストレスでもあり、でも結果的にいつも貴重な時間となるから不思議だ。

モーツァルトのピアノ協奏曲に取り組むにあたり、
殆ど強弱記号が書かれていないので、その解釈を
形式はモチロン、和音や音型などからも。
そしてアーティキュレーションとカデンツァの可能性など。
楽書を読みあさりつつ、今一度頭を整頓していく。
去年もちょうどこの時期、フォルテピアノの演奏前に
追究をしていたっけなぁ。

学生さんの考える力を引っ張り出すには、こちらが答えを用意するのではなく
ありとあらゆる可能性を整頓できるだけの裏付け、
つまり普遍的なものに向き合う必要がある。
すごく楽しい時間だ。

一方昨日は、吹奏楽譜しかないスパークのソロ曲を
ピアノ伴奏で演奏するために、編曲に取り組む学生さんとの本番だった。
普段、ピアノを弾くことのない人にとって
ピアノリダクションは、特に様々な想像力を働かせねばならず、
オマケに吹奏楽はほとんどが移調楽器なので、記譜法によっては大パニック。
事実、本番までに編曲が間に合う状況でなくなってしまい、
安易に手を貸すことは学生さんのためにならないと分かりつつ
自分も一緒に人前で演奏するという責任感が勝って
夜な夜なスコアを読んで頭に叩き込む。
本番は何とか乗り切ったものの、卒業までに編曲に必要な書法はモチロン
心構えと忍耐力!?も一緒に向き合わなば
と、考えさせられた出来事だった。

そして、夕方からはフランスから来日中の
ドゥラングル氏の公開マスタークラスの伴奏へ。
サクソフォン協奏曲のピアノリダクション版での伴奏だが、
意外にも、サクソフォニストはスコアを精査する機会が少ないらしく
(現代曲は、楽譜が出版されていないのが原因)
他の楽器のオケ伴奏をする時と勝手が違うのが、いまだに慣れない。
フランスの出版社は、譜ミスが多いのもストレス。

公開マスタークラス中も気になって、スコアを確認していたら
「○○小節から一緒に演奏してくれる?」
という言葉が頭を通過するのに、しばらく時間がかかってしまった。

疲労回復に今日のお昼ご飯。

Img_20190519_131342-1 ざるそば。
セリとともに。

千葉の農園さんが立派なせりをひと束を100円で売ってくれたのだ。
まだ、セリが有るなんて!
ありがたやぁ。
田舎育ちには、何よりの栄養。

2019年5月17日 (金)

桜が… 

25度をこえる日々が続く中。

Img_20190517_131833

桜が咲いていた。
地球は大丈夫か⁉

2019年5月16日 (木)

腹部ドック

まわりにガンが見つかったり、病と向き合う方々が増えた。
「これは何かの思し召し」
と考え、突如腹部ドックの予約をし
5日後、連休の頭に受けてきた。
ずっと体の右側が痛いのも気になっているし…

その結果が、連休を経て郵送された。

恐る恐る開けると…

Fukubu

異常なし!

自分の体の断面図が写真では30枚ほど、
DVDには何百枚ものデータが入っていた。

スゴイ。

予約したら、訳の分からない画像の説明を受けられるそうだ。

ちなみに、MRIの画像をとるときのこと。(CTと同じく白いドームに入る。)

「呼吸が合えば、30分ほどでおわりますが、音がうるさいので…」

とヘッドホーンを渡された。
そこからは、クラシックが流れてくる。

チャイコフスキーのカルテット、グルックの聖霊の踊りに・・・

「呼吸が合えば」

の一言を思い出し、自然な呼吸を心がけるが、
聴きながら呼吸を安定させるのは、音楽人には至難の業。
しぜんと、曲に合わせて息をしてしまうからだ。

あぁ~。音楽をとめてくれぇ🌀

途中からはお祈りの境地。
半眼で心を集中させた。

おかげで、大騒音の時間も恐るべし速さで終了。
朝の8時半から検査に行ったのに、1時間後にはMRIもエコーも
血液検査も尿検査もすべて終わって看護師さんにも驚かれる始末。

色々起きやすい年齢だけに、健康が判明してホッとした。
丈夫な体に育ててくれた両親とご先祖様に感謝。

2019年5月12日 (日)

昭和な風景

レッスンに出たときに、歩道で見かけたもの。

Img_20190510_150307

昭和な風景だ。
よぉく見ると、字が違う。
いい時代だ。


2019年5月11日 (土)

大阪あるある8

5月の大阪滞在中、
2か所で速達用郵便ポストに出会った。

Img_20190506_121414  野田付近だったかな


Img_20190507_103757  心斎橋付近

色がこんなに違ってよいのか!?
ちなみに、東京駅付近で見るのは下の色です。

いつも、関西でJRにのるとびっくりするもの。

Img_20190511_143057 大阪駅にて

車内から、発車時撮影。
黄色と赤のシマシマがドアの外で降りていた。

ホームからの転落防止柵は
関東では扉式が多いが、JR在来線ではこのとおり
ロープがうぃ~んと頭上から降りてくる。

このまま新大阪から東京に帰る。

Img_20190511_163501

今日も富士山が薄かった。
これから、見える日の少ない季節に向かう。

2019年5月10日 (金)

新人!

学校に着くと…

Img_20190509_150254

働き者のうさぎさんに、新人か?

近づいてみると。

Img_20190509_150313

献血を呼びかけるユニフォームを着ていた。
今まで白のうさぎだけだった働き者に、どうやら仲間が増えたようだ。
日々元気に働いてくれているおかげで、
中庭の芝は、いつも短い。

仕事を終えて、夕方新幹線に。
今週2度目の関西だ。

Img_20190510_183609 19時まえ

富士川へ映り込む富士山。
橋脚と電線が入ってしまうのはご愛敬。
時速250キロ以上では難しいものだ。

2019年5月 7日 (火)

東京へ

連休明け。
今日から本番が始まる。

午後のゲネにむかう車中より。

Img_20190507_131701

今日の富士山は不在。
夜、本番後は帰宅してから明日の試験制作と授業の準備。

明日からは大学院の授業も始まる。
今年はどんな勉強ができるだろうか。

2019年5月 6日 (月)

こんなことまで…

今日こそは。
今回の音楽講座では、弦楽器の技術職人さんも常駐。
お昼には、なんと弦楽器そのものについての講座も。

昨日はいけなかったので、今日も少々無理やり?
途中からのぞかせていただいた。

「普段は見えない楽器の裏側」

そもそも今名器として使われている楽器の頃と張力が違うはずなのに
なぜ、現在も17世紀から18世紀に製作された楽器がたえられるのか気になっていたのだ。

バロックセッティングからモダンセッティングになる過程を含め、
修理職人さんが向き合っている過程を、弦楽器の歴史と共にお話を伺えて
本当に楽しい時間!

Img_20190506_140805 修復のために開けたヴァイオリン

ピアノの歴史とはまた違う。
弦楽器は、まさに職人さんの良心ととも歩んでいるのだ。

Img_20190506_140829 バスバー

これらも、木の性質を考えて職人さんが削っていくそうだ。

f字孔の周りは修理の多いところ。
板をはって繊細に削っていく。

Img_20190506_140854

新しく木をあてて、繊細に削っているのがわかる。

職人さんの良心とともに弦楽器は今まで受け継がれていると書いたのは
頼まれた修理のために楽器をあけて、
他の問題が見つかった時の対処のお話が面白かったからだ。

もちろん、職人さんはみなさん楽器の生まれた国や時代、
作り方などをしっかり勉強されて修理しているけれど、
中には、フランス革命後の量産体制でずさんな楽器もあるらしい。
ブロックがない。バスバーがない。隙間がある。など・・
見つけてしまったからには、注文外でも直してしまうのだそうだ。

「良い物を次に伝えていきたい」という心はクラシックにも通ずる。

Img_20190506_140906ポシェット・ヴァイオリン

このポシェット・ヴァイオリンの修復のためにとった石膏の型。

Img_20190506_140819  きちんと削って後世に本来の形を伝えていく

こんなことも勉強させてくれる音楽講座。
教える方も、勉強はもちろん発見も多く幸せな時間でした。
次回は夏に開催予定だそうです。

2019年5月 5日 (日)

みんなで学ぶ・作る「音楽講座」

今日から2日間、音楽講座。

いわゆる普通の講習会とは違う。

Ongakukoza

もちろん、ヴァイオリンやチェロなどの個人レッスンや室内楽もあるけれど
ヴィブラート講座など、技術に特化した授業もある。
私はソルフェージュ担当。

とはいえ、初めましてな上どんな方がいらっしゃるかもわからない。
演奏に関わる以前の、音部記号やリズムなど楽譜の読み方を実践勉強するクラスと
和声をどう感じるかという2種類に大きくは分けてもらった。

楽譜の読み方は、基礎のキなので、自分の読譜力をチェックしてもらうために。
和声をどう感じるかは、
レッスンなどで「もっと和声を感じて!」という先生方の指摘に対して
どういうこと?もっと具体的なアプローチをしてほしいという声があったからだ。

Ongaku2 メンデルスゾーンの無言歌の和音の色を検証中

今回は弦楽器の講座だったこともあって、私にとっても弦楽器の人が
何に対して疑問や興味を持っているのかを知るのは目からウロコなこともたくさん。
朝から夕方まで、充実の時間。

ありがとうござりました!

2019年5月 4日 (土)

ミックスジュース!

ANA21便 羽田→伊丹

連休最後は関西へ。

Img_20190504_113646 浜名湖上空。

今日のフライト時間は45分。
飛んだと思ったら・・・降りた。

今宵は、久々のミックスジュース
2010年以来かも。

三木市にほど近いスウィングヴィルさんでのコンサート。

Img_20190508_093300

とっても素敵な仲間のカルテット・ロッソさんのライヴに
ご一緒させていただきました。
連休の最中というのに、
エルボーしてしまいそうなほどの満席。
ありがとうございました。

なんといっても、終演後にいただくミックスジュースが
楽しみなのだ。

Img_20190504_211440 本日も絶品!

ぷはぁ💨

2019年5月 1日 (水)

バソンの世界

令和の時代、初日。
みなさまは、どんな幕開けを迎えられたでしょうか。

私にとっては、
「バソンの世界」@ 紀尾井ホール。

期せずして、この日を
「バソンの世界」
の日としてしまったお人との出会いは、大学生の時だった。
今でも、鮮明に覚えている。

「いきものの声みたいだ!」

という、音楽本来の役割を感じさせる音との出会い。

その音を操っていらっしゃるのは、小山清さん。
小山さんのつくる「バソンの世界」に、
チェンバロとピアノを担当する人間として参加させていただいた。

Img_20190501_102730 ゲネ

懐かしいチェンバロとの再会。
ブレヴァルは最後までレアリゼーションに迷った。
でも、ソリストのみなさんとオケの皆さんの音を聴きながら
だんだんと意思が固まっていく。

そして本番。

Bason_1

バロック奏法から切り替えて、大澤先生のバソン協奏曲へ。

Bason2_1

後半は、室内楽。

Bason4

プログラムの最後は、宮沢賢治の「雨ニモマケズ」

どうして、この詩の朗読とバソン・ソロがプログラム最後だったのか。

バソンを愛してやまない小山さんの生きざまは、
まさに。

人の心をまっすぐに受け止めるこの詩そのものなのだ。

この場にご一緒出させていただいたことに感謝の令和初日。

Img_20190501_171259 紀尾井町付近より

今日はお祝いムードが満載だったと思われる皇居をのぞむ。
心穏やかな令和となりますように。

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Discography

  • 石田多紀乃&原田愛 Piano Duo

コンサートのご案内

  • ピアノ・デュオ・リサイタル

    ~石田多紀乃・原田愛~
    3月15日16日サロン・テッセラ

  • バソンの世界

    ~バソンの世界~
    5月1日(祝水)紀尾井ホール

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